あまり「天才」という言葉を安易に使いたくありませんが、彼の技法や考え方に触れるたび、嫉妬すら覚えるセンスの良さに「チッ天才め」とワケのわからない褒め言葉を何度か言ったことがあります。

実際「その技法を使いたいから発表してよ」「そーですねー」というやりとりは何年も前からしていました。

で、なかなか発表しない彼ですが、とうとうレクチャーノートを出すというはありませんか!
使いたかったアレが載っている!
ん?これも発表するんだ。。
え?これも?、、、

彼の気が変わらないウチに手に入れましょう。気が変わるとコピーを取るのも面倒くさくなるタイプなので。

ふじいあきら氏談